A:ロケーションを利用することで分けることができます。
Shopify上で配送の必要ないデジタルコンテンツを販売している場合、双方がラベル作成時に表示されます。作成時に記載する商品を選択できますので、ラベルの内容から除外することは可能ですが、ロケーションを分けて管理することで自動的に実商品のみのラベルを作成することが可能です。
同じ注文内にフルフィルメントロケーションの異なる商品が含まれる場合、easyRatesではそれぞれに対して別のラベルを作成します。
この場合、実商品を含むロケーションのみに対してラベル発行手続きを行うことで簡単にデジタル商品をのぞいて作成が可能です。
他にもご不明点ありましたか?